検索


 

DVD


スラムダンク情報

井上雄彦公式
スラムダンク公式
スラダンフリーカー
問題児軍団
ダブルドリブル
スラムダンク占い
スラムダンク待ち受け
DUNKDUNKDUNK
リアル公式
バガリアル
バガボンド公式

スラムダンク


スラムダンクニュース

スラムダンク ニュース
スラムダンク 動画
スラムダンク 画像
スラムダンク グッズ
スラムダンク ブログ
スラムダンク FAQ

バスケ情報

バスケ専門検索
初心者バスケ講座
NBAジャパン
バスケマン
バスケしようよ2
JBL公式
籠球ネット
バスケジーン
BJリーグ
バスケプレーヤーズ
全国バスケ検索
バスケイズム
BJリーグ動画配信

バスケゲーム


お知らせ

ここを友達に教える
リンクフリーです
自動リンク
宣伝掲示板

井上雄彦


おすすめ

手塚治虫
ドラゴンボール
ドラえもん
ガンダムSEED
ガンダム
ジョジョの奇妙な冒険
デスノート
ジブリ
エヴァンゲリオン
ドラクエ
スティーブン・キング
インド 旅行
一級建築士 事務所
薬剤師 薬科大学
猫 壁紙
紅茶 喫茶店
簿記 1級
犬 ドライフード
ぜんそく アレルゲン
エクセル 関数

Firefox


Powered by
Dr.Blog
[無料占い] [無料ゲーム]

目次 [1]

SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品である。日本のバスケブームの火付け役。連載当時爆発的支持を受けたことで知られる。

週刊少年ジャンプ」(集英社1990年42号 - 1996年27号に連載。全276話。単行本は全31巻。

第40回(平成6年度)小学館漫画賞受賞。 2006年文化庁による文化庁メディア芸術祭10周年記念アンケート企画、(漫画部門の総数は500通)「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位。 同ジャンプ本誌の『DRAGON BALL』、 『幽☆遊☆白書』と並ぶ絶大な人気作の一角として、1990年代半ばのジャンプ黄金期を築き上げた。

連載終了

本作は連載を唐突に終了した。物語がインターハイトーナメント戦の途中にあり、後の対戦相手かのように登場した名朋工業、愛和学院、大栄学園らとの試合は結局描かれないまま終了したこともあり、読者に大きなショックを与えた。これについて作者は本誌の後書きで「続きはやりたい」とコメントを残している。実際、本誌上では最終ページに「第一部完」と書かれて終了している。 また、ジャンプコミックス の紹介でも既刊(全31巻ではなく、以後続刊)扱いされている。そのため数年は多くのファンが続編を待ち望んだ。しかしながら、10年以上が経過した現在でも本格的な続編の執筆の話は全くない。なお、単行本の最終回最終ページでは、本誌とは異なり「第一部完」という言葉がない。そして最後に作者のあとがきが載せられている。 なおジャンプとコミックでは最終話の台詞が若干異なっている。

井上はNHK「トップランナー」に出演した際にもスラムダンクについて言及している。突然の終了に関しては、「山王戦でピークに達してしまい、その後にそれよりテンションの落ちる試合など描けない」と語っている。しかし続編について明確な答えはなかった。ただし「あるかもしれない」という含みのある発言はしている。

作者自身のHPでは「書きたくなったときに書く」と言っている。

連載終了後の展開

  • 現段階での正統な続篇は『SLAM DUNK ファイナル』イベント(この項にて後述)の『あれから10日後』の黒板漫画のみである。
  • 資生堂AlephのCMにおいて、本作のキャラクターが使用されている。このCMの中には宮城の背番号が4になっているなど、最終回以降の描写がなされている。
  • 2004年7月にジャンプコミックス版単行本日本国内発行部数が1億部を突破した。それを記念して、同年8月11日には全国紙6紙朝刊紙上に於いて、作者の井上が個人としては異例の一面広告(湘北メンバー6人それぞれの描き下ろしイラスト)を掲載。
  • 2004年12月には統合により現在は使われていない旧神奈川県立三崎高等学校校舎において「1億冊ありがとうファイナル」を開催。作者のホームページのみでしか告知されなかったにもかかわらず、3日間で5000人を超えるファンが訪れた。
  • 2006年9月に発売された『超こち亀』の中で、作者が1Pの作品を寄稿しており、その中で主人公の桜木花道と仲間達が、両津勘吉と一緒に歩いている絵が描かれている。
  • 2007年7月に「週刊少年チャンピオン 」で「水島新司先生画業五十周年記念号」に1Pの作品を寄稿した(他誌のインタビューでも作者が影響を受けた作品にドカベンと答えている)





超有名なバスケ漫画ですが、「なぜこれほどまでに人気があるの?」という人もいるのではないでしょうか?   私が思うに、「スポーツのほとんど全てを表現している」からではないでしょうか? さらに完全に主人公主体のストーリーではなく、登場人物一人一人にストーリーがあり、お決まりのパターンがない以外な展開が多いことも大きいと思います。

この劇場版で僕が好きなのが、流川の後輩が足の怪我がもとでバスケ ができなくなった時の、湘北メンバーのそれぞれの対応の仕方が 描いてある話です。 とても感動的でした。 自分なりの優しさってあるんだなぁと表面上の優しさを見せない 流川を見て思いました。
久々にスラムダンクを読みました!!・・やばいですね・・ 何回読んでも泣けます(>_<)!!特に山王戦は!! 花道がケガの痛みを我慢しながら最後まであきらめずにボールを取りに行くところや、最後の○川とのタッチを見て泣かずには居られませんでした! 私の中で一番面白くて感動させられた漫画でした!!

一億冊突破という感謝の気持ちを込め、新聞6紙の一面に湘北メンバー6人。それに担って、死闘を繰り広げた山王戦から10日後の「彼ら」を、廃校の23枚の黒板に、書き出した……。アシスタントなしの全て井上雄彦さん本人が。しかも、白チョークだけ。 まず感じたのは、絵がかなり上手い!! そして、消そうと思えば、簡単に消えるのに、見物人が誰一人いたずらをしなかったこと。 誰もが、愛してやまない……。スラムダンク。

24枚の板に描かれた物語は、そのシンプルな線が深みを与えている。 黒板にチョーク。この組み合わせから生み出された世界は、僕等を学校に誘う。教室での日常は、部活へのタイムアウトだ。 段ボールの装丁もしゃれている。持っていて絶対に損はないと思う。

完全版にはジャンプコミックス版にあった遊びページのギャグがない。 カラーページがフルカラーで再現されている。 カバーの裏に井上雄彦氏による落書きが在る。 完全版とコミックス版の違いで自分が知っているのはこれくらい。 ファンなら両方そろえたいところだが、今から両方購入するのは厳しいだろうから、まず完全版からどうぞとお奨めする。


スラムダンク好きなら絶対持つべき商品だと思います!!キャラクター達が生き生きと描かれています!単行本やカレンダーなどの絵に加えて,作者の書き下ろしなども多数あります。湘北好きはもちろん,海南や陵南など他校好きも大満足だと思います!! スラムダンク好きさんは一家に一冊★

インタビュー中にもあったが本当に最高潮の段階で簡潔させる潔さは逆に読み手には猛烈な寂寥感を呼び起こす。 しかし言い尽くされる「〜はあなたの心の中で生き続けている」という言葉がつくづく本当にあり得ることを実感させてくれるイベントだ。 「SLUM DUNK」のキャラクターは一コマで時間を飛び越える。

「スラムダンク」と言えば、この曲でした。それは今でも変わりません。 出だしからが一番好きでスラムダンクのエンディングの映像を思い出します。スラムダンクがただのアニメと言ってもあの頃は本当に素晴らしかった。不良の主人公があそこまで変わろうとは誰が予測できたであろうか。

超問題児桜木花道が、才能を開花させていくのは見ていて気持ちが良いです。 でも、上手くなるのにも一朝一夕ではなく、 内緒で一生懸命練習しているのにも好感が持てました。 反則で退場ばかりしているのは爆笑でした。 キャラクターも本当に個性的です。 湘北レギュラーメンバーが花道に負けず劣らず問題児ばかりで、 原作にないオリジナルの回も面白かったですよ。

このアニメは民放では放送されていなく、リアルタイムで見れた方は少ないと思います。私もその一人です。コミックは読んだのですが、スラムダンクとは違った面白さです。舞台設定が宇宙という壮大なスケールで、新しいバスケットを体験できます。主人公が持つ秘密もこの漫画を面白くする要因の一つです。

時間があったのでいわゆる「大人買い」ってやつで「リアル」1巻から5巻まで買い、あんまり期待しないで読んだら大間違いの大傑作でした。登場人物の描き方が非常に素晴らしい。またテーマが非常に新鮮であり、我々の知らない世界、知らなくてはいけない世界を表現している。人それぞれの「REAL」を持っている。

「バガボンド」の武蔵は基本的に普通人の感性ではとても理解できない異常人で(武蔵自身もそれを自覚している)、大衆の価値観と自分の価値観の違いに葛藤しながらも己の決めた大衆には決して理解できない道を歩む危険人物(あくまで普通人にとって)です。

井上作品画は、一瞬の美をきりとったものが多い。 バガボンドになってからは、更に一瞬の命懸けの瞬間にせまっているように思う。 武蔵の成長を支える禅、坊主など水墨画がふさわしい世界がそこにある。 その白黒の視点から、原画の世界をみせてくれる、大判の画集。 プロの技をみても、水墨画の世界を楽しんでもよい名品。

「スラムダンク」、「バガボンド」、「リアル」でお馴染みの井上雄彦先生の 近未来バスケ漫画。 私は最近になってこの漫画の事を知りました。 「スラムダンク」が大好きだったので何気なく読んでみたんですが、さすがは 井上先生と言ったところでしょうか。とても面白いです。





Warp!-無料アクセスアップツール 10ページに飛んで、10アクセスアップ! ■Warp!設置リンク